痛風の痛みでお悩みなら

こんなお悩みありませんか?

もしあなたが

・足の親指の付け根の痛みで困っている
・病院でみてもらったけれど尿酸値は異常がなくどうしていいかわからない
・次にいつ痛みだすかビクビクして不安になる
・足の甲・膝・足関節・手首などが痛む
・食事を気をつけているがなかなか尿酸が下がらない
・関節が変形してきてしまった

といったことでお困りなら、

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大阪市北区、南森町で口コミやご紹介で、
評価を頂く当院がお役に立てます。

あなたと同じような足の悩みを抱えていた患者さんも
楽に歩いたり、やりたいことを存分に楽しまれています。
次はあなたの番です。

痛風ついて説明します

痛風とは体の中に尿酸が溜まり
それが結晶になり関節炎を伴う病気です。

痛風が起きる前には血液の尿酸値が高くなります。
このことを高尿酸血症と言いますが、それを放置し続けると
足の指の付け根などが腫れて痛み出します。

このことを痛風発作と言いますが、約10日間ほど続きます。
発作の頻度は当初は年1~2回程度ですが、放置すると次第に頻発・慢性化します。
この時期には皮下に尿酸の塊から成る痛風結節が生じることもあり、
腎機能障害も起こりやすくなります。尿路結石も約2割程度に合併すると言われています。

また痛風には肥満・高脂血症・高血圧症などの生活習慣病が多いのが特徴です。
これらはいずれも動脈硬化の原因になりので注意が必要です。

典型的な痛風発作は痛みが激しく歩行困難になる事も少なくありません。
痛む場所は足の親指の付け根が最も多いのですが、足首や膝にも生じます。

当院が力になれること

施術写真 足首250×160

痛風の原因とされている尿酸ですが、
食事以外にも体内でも生成されます。

なので、体の循環や排泄機能を高めるための
施術をおこないます。

病院で、尿酸値に異常がない方でも、
足の歪みや負担のかかる使い方で
親指が腫れたりすることは
よくある症状です。

尿酸値に異常があって 痛みが強い方も、

病院での治療と並行し、
足まわりの循環機能を高めるために
当院では整体施術をおこなっています。

不安なくすごし、毎日を楽しめるように
一緒に予防改善していきましょう。

お困りの方はご相談ください。


【大阪市北区のプロも通う隠れ家鍼灸整体院】

南森町駅から徒歩6分 《はり灸整体治療院 すずらん》
住所 大阪市北区西天満3-1-25-1007老松コープ

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